デトランスαで効かない人がいるのはなぜ?その原因を徹底解明!

デトランスαは強力に汗を抑えてくれますが、中には「効かない」何て声もあります。

こういった人たちは何が原因なんでしょうか?

実際の口コミやネット上の情報などからその原因を考えてみました!

 

効かない理由は1つしか考えられない!

デトランスαが効かない原因で思い当たるのは1つしかありません。

それは使い方が間違っているということです。

デトランスαは効果が本当に強力で、大多数の人が効果を実感していますし、私自身も実感しています。

ただ、どうやら効果を実感できていない人は、そもそものデトランスαの使い方が間違っている可能性があるんですね。

じゃあどんな使い方がまずいのか?ということですが、こんな使い方は効かない原因になりかねません。

  • 朝にデトランスαを塗っている

デオドラントと言えば朝出かける前に付けるイメージがあるかもしれませんが、デトランスαは朝ではなく夜塗るのが推奨されています。公式サイトでもちゃんと書かれていますね。

このように「寝る前にデトランスαを塗る」と書かれています。

ではなぜ夜に塗らなければならないのか?

それは夜寝ている間の方が汗腺の働きが落ち着いていて、デトランスαがしっかりと浸透してくれるからです。

逆に日中は汗腺の働きが活発で、せっかく塗ったデトランスαもしっかり浸透してくれない可能性が高くなります。

こういった理由からデトランスαは夜に塗ることが推奨されてるんですね。

 

使い方についての補足情報

ちなみに「デトランスαは夜塗る」という使い方以外にも、次のようなことが使い方として書かれていますよね。

  • 塗った後はよく乾かす
  • 翌朝に拭き取る

これらが効果に大きく関係するわけではないですが、どういった意味があるのかについて補足しておきますね。

塗った後によく乾かすのはなぜ?
これはちゃんと乾かさないと服にデトランスαが付いてしまって色落ちする可能性があるからです。

なのでしっかり乾かしてから服を着るようにしてください。

ちなみにドライヤーの冷風で早く乾かすのもOK。

この時間違っても温風で乾かさないようにしてくださいね。温風だとヒリヒリする可能性があります…

翌朝に拭き取るのはなぜ?

これはべたつきを抑えるためですね。デトランスαを拭きとらずにいるとベタベタして気持ち悪いと思います。

また、拭き取らないでいるとかゆみを起こす場合もあるので、面倒でも拭き取ってくださいね。

濡れタオルや汗拭きシートで脇を拭きとればOKです。

 

まとめ

デトランスαで効果を実感できない人は朝に使っている可能性が高いです。

これからデトランスαを使おうとしているあなたは、ちゃんと夜に使って効果を最大限に高めてくださいね。

デトランスαの効果は本当に強力で、使っていくうちに3日1回程度の使用でOKになっていきます。

コスパ最強のデオドラントでもありますよね♪

ちなみに今回紹介した使い方の内容はごく一部です。より詳しい使い方について知りたい方は関連記事もチェックしてみてくださいね。

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